
読んで、品番に直す
見積依頼の1行ずつを、御社の品目表の品番と単価の候補に直します。確かめる行にだけ印が付きます。
届いた見積依頼を、御社の品番と単価に直した見積の下書きにして、いつもの見積書で出すまで。
見積依頼を読んで、見積の下書きまで作ります。

見積依頼の1行ずつを、御社の品目表の品番と単価の候補に直します。確かめる行にだけ印が付きます。

担当者が選んだ「言い方→品番」を得意先ごとに覚え、次の見積から候補の1番目に出します。

御社の見積書の型の Excel と、販売管理への取込データで出ます。取り込みの形は、御社の販売管理に合わせて設計します。
この画面を、御社の見積1件でお見せします。30分・無料です。
得意先とのやり取りと、いまの道具は、そのままです。
FAX・メール・電話は、これまでどおり。見積を送るのも、御社の担当者です。ソクミツAIが取引先に送ることはありません。
御社の Excel の見積書の型で出ます。得意先から見て、何も変わりません。
替えません。直接は書き込まず、取り込み用のデータを出します。取り込みの形は、御社の販売管理に合わせて設計します。
見積の原本や単価表は、御社の担当者だけが見られる場所に分けて保管し、契約が終われば消します。